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今年度を振り替えって受験を考える2




こんにちは(゜▽゜*)





前回は僕の教えた初めての生徒について説明しました(。´Д⊂)





前の生徒を外されてから、次の生徒までは代行という形でいろいろな生徒の授業を見させてもらいました






そこで考えさせられるたのは、中学受験をさせる必要性です




小学生でも“大人よりもしっかりしている真面目な子”もいれば“絶対私立の中学には受からない宿題すらやってこない子”もいました(゜ロ゜;ノ)ノ




やはり、親は子供の将来を思って受験させるんだろうと思いますが、無理矢理やらせてもなんにもいいことはないと改めて感じさせられました。



それに高校まで公立でも有名な塾に入って猛勉強すれば難関大学に行くことは可能だと思います。




また僕の回りにも御三家の中学に入ったにもかかわらず、浪人した人もいます


なので僕は小学生を教える気にはなりません(笑)





やはり受験に成功する子は言われたことを直向きにこなせるということが「最低条件」なんです(´-ω-`)




これだけでは受からないのが受験なんですけど…(´・c_・`)



明日は2番目に見た子について書きたいと思います



明日からは来年度になり母の受験まで1年間を切りました(ーー゛)




この調子だとかなりまずい状況ですが、どうにか2人で乗り切っていけたらと思います。



明日の母の努力に応援お願いします












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